参加者と一緒に作っていくA.B.E研究会始まります!

アートに何ができるか?
アートの可能性を参加者の皆さんと探っていく研究会です
オーハシヨースケ、羽地朝和、岩橋由莉の3人でアートを下敷きにしたプログラムづくりを
参加者の皆さんと考えながら作成していく3回です
2回目以降の参加も可能です!
是非ご検討ください!
岩橋

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  参加者と一緒につくっていく

A.B.E. ( Arts Based Educations ) 研究会

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「 アートが組織や教育現場に何を提供できるか 」
参加者とともに、様々な試みをし新たなものを創りだす研究会です。
この研究会では
・企業や学校など組織が抱える様々な課題を新たな視点で見直します。
・アートの力を使っていきいきと活性化し働きがいのある職場づくり、自分らしさや本来の可能性を存分に発揮できる人づくり 、イノベーションがうまれる組織づくりの本質を、実験的・体験的に探求し学びます。

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◆A.B.E. ( Arts Based Educations ) とは

アートを使った組織開発、人材育成、チームビルディングです
アートはワクワクします、元気になります
アートは人と人をむすびつけます
アートは好奇心と感性と情熱をもっています
そしてアートは新たなものを創造します

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アートが持つ力で、自分らしくいきいきとした人づくり、働きがいにあふれた職場づくり、クリエイティブな組織づくりにチャレンジしよう!
そんな想いで、芸術家オーハシヨースケ、岩橋由莉、羽地朝和が結び付きA.B.E.(Arts Based Educations:アート・ベイスド・エデュケーションズ)は生まれました。

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◆ 対象

・ 企業研修にたずさわる講師
・ コンサルタント
・ 新しい教育を模索している人
・ 教育担当者
・ アートと教育の結びつきに興味がある人

(上記対象条件に該当しない場合でも、参加を希望される場合は担当までお気軽にお問い合わせください)

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◆ 参 加 費
各回:6,480円(税込)
全3回通し参加:16,200円(税込)

◆ 開催日時
。祁遑隠菊(土)13時〜18時
■昂遑隠尭(土)10時30分〜18時
11月 11日(土)10時30分〜18時

◆ 会 場
都内会場で開催いたします
<お申し込みの方にご案内いたします>

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◆ 講師紹介

演劇教育家:【 オーハシヨースケ 】
NPO法人祈りの芸術 TAICHI-KIKAKU 副理事長
高校生の三年間、家の近所の肢体不自由施設でボランテアをしたことから「カラダとココロのほんとうの生き生き」を考え始める。
早稲田大学文学部演劇専攻卒業。小劇場活動を経験。『 身体詩/ボディ・ポエトリ 』という言葉を使わない独自の演劇(こどもから大人まで、国や民族・ことばや文化を超えてたのしくおもしろく、感じあえる、カラダで描く演劇、カラダが語る物語)を生み出し、これまでに世界24カ国100都市以上で公演を行う。アフリカでの公演活動で、日本たばこ主催JTクロス・カルチャー大賞を受賞。また、世界的演劇祭「第7回カイロ国際実験演劇祭」で最優秀俳優賞を受賞し、国際的に評価される。
「カラダとココロ、社会や組織のほんとうの生き生き」を追及すべく、2001年国際交流基金フェローシップでベルギーに渡り、IAD芸術大学で1年間演劇教育を研究。2006年文化庁新進芸術家海外派遣により、アプライドドラマ(企業・学校・自治体に役立つ応用演劇)で世界的に活躍する、イギリス・チェスター大学のアレン・オーエンズ博士と共同研究を始める。2016年よりチェスター大学芸術教育センター(RECAP)の客員研究員として「アートのけん引力により地域社会・企業経営・学校教育を活性化させる」アートベースドエデュケイション(Arts Based Educations)を開発・実施している。


表現教育家:【 岩橋 由莉 (いわはしゆり)】
和歌山県生まれ。玉川大学在学中に演劇的手法を用いてコミュニケーションを体験学習する表現教育と出逢い、卒業後日本で初めて「表現教育家」として手探りの道を歩み始め、来年で30年目を迎える。同時に岡田陽の元で朗読劇を学ぶ。01年に郷里の和歌山に戻り、熊野の森や先祖代々の山などの「自然」と出逢い直したところから、手法を超えて「待つ」ことや「聴く」こと「音」「感覚」などに特化した独自の活動「コミュニケーション・アーツ」として展開する。2014年立命館大学の武田冨美子の企画により「インプロ」「プレイバック・シアター」「コミュニケーション・アーツ」の手法と学校教育の現場を考えるシンポジウムが開かれ、そのことを一冊にまとめた「ドラマと学びの場」を共著する。現在立命館大学にて教職を学ぶ生徒を対象にドラマ教育事業の研究、日雇い労働の街西成で暮らす高齢者の表現活動、高齢者の朗読劇団活動など行う。

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□お問い合わせ先
(株)プレイバック・シアター研究所(文字内をクリックしてみてください)中目黒ヘッドオフィス&サロン
 TEL : 03ー3461ー4242

 担当:人づくり事業部 研修プランナー 高橋
 携帯: 080-3457-4242
 E-mail : takahashi@playbacktheatre.jp

担当:場づくり研究部 筒井(なーみー)
 携帯: 080-4128-4242
 E-mail : tsutsui@playbacktheatre.jp

JUGEMテーマ:コミュニケーション



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