Koe ・声・こえ を みる 観る・Miru

Koe・こえを みる・観るMiru

 

IMG_9070.JPG
 

 

身体を動かすこと
声を出すこと
テキストを読むこと

 


を繰り返しながら
あなたの声をみていきます

声に焦点を当てて探る1日のワークショップです


428日(日)@中目黒駅周辺
7000
定員10名

お申し込み
haraiso887@gmail.com
にてお名前、ご連絡先(お電話番号)、参加動機をお書きの上お申し込みくださいませ

 


「呼吸する朗読」チーム再始動!

昨年京都で活動していた「呼吸する朗読」チームが再始動しました!

以下に主催のこいちゃんからのメッセージです
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「呼吸する朗読*メンバー募集のお知らせ*」
※経験、年齢不問 若干(2〜3)名募集

 ぼくたち「呼吸する朗読」グループは、昨年活動を開始し、宮沢賢治の作品の朗読をしてきました。「今そこにあるからだと声からあらわれる、その人らしい表現を大事にしながら活動をしてきました。昨年、9月の成果発表の舞台に出て、活動としては一区切りをつけたのですが、この度、(継続して)表現教育家の岩橋由莉さんのご協力を得て、再始動することを決意しました。
 二月から稽古を始めていきますが、それに関わり、一緒に朗読を楽しむメンバーを募集します。特に条件はありませんが、月に一度程度の稽古には定期的に参加してくださる方を優先したいと思います。稽古場所は、大阪、京都市内、いずれかで考えています。夏頃には成果発表の舞台に出ます。

 

<当面の活動予定>
2月24日(日)午後 西成
3月21日(祝)

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

ご興味のある方はまずわたしにメールをください
そのあと主催のこいちゃんにつなげます
haraiso887[@]gmail.com 
(@マークの前後のカッコをはずしてください)
ここで大切にしていたことの一つは
「聴く」を育てること
相手の存在・声
自分の声
「聴く」ことの質を上げない限りは発することも変化はしません
自分なりのアンテナを育てること
なのでたくさん話してもらい、たくさん聴きます

JUGEMテーマ:朗読・リーディング


野性と朗読 @中目黒

 

いよいよ残すところあと3回ですが

単発参加OKなんです
積み上げていく稽古ではなく
その場で起こること人どれだけ柔軟でいられるか
そんなことをやってます

JUGEMテーマ:朗読・リーディング

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

野性と朗読
   〜とり戻す声と表現、体験から上演まで〜

声で自分の野性を取り戻す 
あなたの中に眠っているものをあなたの声で取り戻す
作品の音読を繰り返すことで自分の枠を突きぬけていく
ゴールを決めずに、やがて自分の確信へと近づいてゆく

ドラマ(体感)とシアター(上演)を行きつ戻りつ、

朗読劇の上演プロセスを通して何度も繰り返し時間を重ねていきます


【日時】
9月22日(土)13時〜17時  10月7日(日)13時〜17時
11月15日(木)18時〜21時   12月14日(金)18時〜21時 

2019年1月27日(日)13時〜17時  3月2日(土)13時〜17時
Д潺鉾表会 3月31日(日)13時〜17時[本番14時〜]

【参加費】
 ´↓キΝ 各6千円 、 各5千円 全回通し割引3万5千円
 Г糧表会観客の方は無料です

 *単発参加可能です。
 *発表会に出る方は本番含め4回以上はご出席ください(Δ鷲須)

【お申し込み】 
メールにてお名前、ご連絡先、参加動機をお書き添えの上 

haraiso887@gmail.com 岩橋まで

*参加者の方のお子さん(乳児)が参加される場合があります。

赤ちゃんの呼吸、動き、声などをモデルに野性を学びます


【場所】
 株式会社プレイバック・シアター研究所 中目黒サロン&オフィス
 [目黒区青葉台1-6-53 青葉台マンションA-2F]



【講師プロフィール】岩橋由莉(いわはしゆり) 
表現教育家。和歌山在住。演劇的手法を用いてコミュニケーションを体験学習する

表現教育と出会い、日本で初めて「表現教育家」として手探りの道を歩み始める。

2001年から郷里の和歌山に住み、山や自然と共に育て暮らす人と出会ったことから、

手法を超えて「待つ」「聴く」「音」「感覚」などに特化した独自の活動

「コミュニケーション・アーツ」として展開する。
現在立命館大学にて教職を学ぶ生徒を対象にしたドラマ教育授業の実践研究、

高齢者の朗読劇指導、日雇い労働の街での表現活動など活動は多岐にわたる。


今年もABEをやっていきます!

JUGEMテーマ:アート・デザイン

 

久しぶりにオーハシヨースケさん、羽地朝和さん、そして岩橋の3人で担当します

今回のテーマは「仕事の中で・組織の中で自分を生きる」です

 

自分を生きる
ってなんだろう?

 

だれしもが人が交わる社会の中で生きている
あるときは自分を黙らせたり
あるときは戦ってみたり
そうして自分を生かそうとしている

 

でも、どうやっても
そうでしかない自分がある


筆跡が変えられないように
声が変えられないように

もちろん字を綺麗に書くことはできる
声も上手に出すことはできるかもしれない
でも、どんなに上手に取り繕っても滲み出てしまうものがある

 

アートはそれがあきらかになる
なってしまうのだ

アートの現場は人はそれぞれである、ということがまず大前提だ
一緒でなくてもよいのです


そしてそれぞれであるということは、自分一人ではわからない
それぞれの色を持った人が集まるからこそそれぞれだということがわかるのだ

 

自分を生きる
とは、たぶん人と交わることでしか見ることができない
そうでしかあれない自分を
引き受けることなのだろうな

と思う

 

そしてそれはゆっくりでいいんだ
急ぐ必要はない

 

今自分の置かれた環境でうっすら見えてくるものに
目を凝らし
耳を澄ます
ただそれだけなのだろうと思う

 

だけどね、それを楽しくやれるところがあるの
いいとししたおとながプレイフルに、むきになって、大笑いする
場所
そのひとつがここです

ABE研究会【←文字をクリックしてください】
今年も始動します!

企業の課題にアートでこたえる @ABE研究会

ここ数年は朗読や声についての仕事がたくさん増え
てきました。よく朗読の何を聴いているのですか、
どんなふうに聴いたらいいですか、と聞かれるので
すが、それについてはうまく答えられずにいます。
あえて言うなら何を、とあまり意識せずにぼんやり
として聴く、としか答えられないのです。そうする
とその人となりがぼうっと浮かび上がってきます。
その浮かび上がって見えたもの、感じたものを少し
丁寧に拾い上げていくと、「その人の声を聴く場」
が徐々に形成されていきます。すると自然に身体や
声や意識が変化し始めていきます。この変化は老若
男女どんな現場でも起こります。それは声を聴いて
いる場がそういった変化を起こさせているのだと思
います。

今回ABE研究会でやりたいことは、これをしたから
これが得られるといった効果ではなく、創造的直感
のような状態になること自体を体験することです。
そしてそこから得られるものは人それぞれであるこ
とをちゃんと保証すること、とまるで偶然にように
集まった当日の参加者の方達とその日だけの特別な
縁をつくること、です。そのことで、日常の世界で
は沈黙をしているまだうまく言葉にできないもの、
目には見えないもが存在する境界に恐る恐る近づい
ていくことができるのではないだろうか、と思って
います。その状態を「アート」と仮定してみます。
そうしたら、目に見えるものだけを信じてしくみを
つくった今の社会におけるアート(行為的直感力)
の役割が見えてこないかな、そうなればいいな、そ
んな仮説もしています。この日も自分のすぐ近くの
身の回りに起こっていることや一見なんの関係もな
い社会の出来事を身体や声を通して行います。そし
てそこから出てきたものをみなさんとそれぞれ持ち
寄って眺める場を作ります。

表現教育の中でLearning by doing とLearning by 
being の学びの違いについて学んだことを最近よく
思い出します。直訳すると前者は(なにをしたか)
することによる学びと後者は(そうである)存在す
ることによる学びと言えるでしょうか。場において
doingでは何をするか、したかという言語化ができ
るのですが、beingは何を指すのか私にはいまだに
よくわかっていないところがあります。ただ、今思
うのはファシリテーターとして前に立つ私の存在が
どう在ったか、が与える影響は場において無視でき
ません。自分が意識しない分、より多くのものを参
加者は受け取るのだと思います。感性や直観力を育
てるとはこのdoingとbeingの積み重なりではない
でしょうか。研究会のふりかえりではそんなことも
話題にできればと思っています。

第3回:2018年11月13日(火)
時 間:10時30分〜18時00分
   (受付:10時15分〜)
【テーマ】
『 企業の課題にアートでこたえる 』
講師/表現教育家 岩橋由莉
【会 場】
国立オリンピック記念青少年総合センター
(お申込み頂いた方に詳細をお伝えします)
【持ち物】筆記用具
お問い合わせ&申込先
info@playbacktheatre-lab.com

JUGEMテーマ:アート・デザイン


サ行浜坐 水無月 

JUGEMテーマ:地域/ローカル

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自分から出したことばは自分が紡ぎ出したものが全てではない
何処かの誰かが言ったことばや社会的に暗に容認されていることば
には不用意な力を持つことがあるし
一方自分から湧いてきたことばはまことに心もとない時が多々ある
だから力が出ることばをもっと出したいと感じたり
あやふやなことばをやめたいと思ったりする

そんなことはどうでもよくて
今浮かぶことばに身を任せたいと思うことがある
できればみじかな人にもそうであって欲しいなと思う
そんな時間を持ちたいなと思う

そんな時間を過ごした声は
はじめよりもいくぶんおだやかになる
ピンとはったような声が少し沈むような声になる
そんな声が浜坐に響けばと思う
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
サ行浜坐はサ行研究所さんをお借りし
そこに来た方とともに時間を過ごします
何かお話ししたいことがあるかたは話されますし
ない方は聴くだけでもいいという時間です
6月27日(水) 18時〜21時
場所:サ行研究所(和歌山市毛見996-2)
参加費:2千円

ひと花センター「今日の出逢いを体験する」

明日は西成でひと花センター「今日の出逢いを体験する」です

 

ひと花センターとは、単身高齢生活保護受給の方たちのつながる場所です

私は月に一度、おじちゃん、おばちゃんたちが自分たちで聞いてみたいことを出し合って話をする場を持っています
ここ最近はなぜか歌を歌うことになっています
私が一曲、参加者の誰かが一曲歌い合います
なんか、和歌の送りあいみたい
明日もそうなるかどうかはちょっとわかりません

実は今回は終わった後、やってみたいことがあります
その時間を過ごした直後
今残っている言葉はなんですか?
と聞いてみて書き留めることをやってみたいと思っています

13時から14時半までです
興味ある方はひと花か私に直接ご連絡ください
ご一緒にお話をしましょう〜!


ABE研究会 課題発見シアター 〜組織の問題をあぶり出す〜

===================

   アートを応用した人材育成
 A.B.E. ( Arts Based Educations )
        研究会

===================
「 アートが組織や教育現場に何を提供できるか 」
この研究会では
・企業や学校など組織が抱える様々な課題を新たな視点で見直します。
・アートの力を使っていきいきと活性化し働きがいのある職場づくり、自分らしさや本来の可能性を存分に発揮できる人づくり 、イノベーションがうまれる組織づくりの本質を、実験的・体験的に探求し学びます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◆A.B.E. ( Arts Based Educations ) とは

アートを応用した組織開発、人材育成、チームビルディングです
アートはワクワクします、元気になります
アートは人と人をむすびつけます
アートは好奇心と感性と情熱をもっています
そしてアートは新たなものを創造します

・・・・・・・・

アートが持つ力で、自分らしくいきいきとした人づくり、働きがいにあふれた職場づくり、クリエイティブな組織づくりにチャレンジしよう!
そんな想いで、芸術家オーハシヨースケ、岩橋由莉、羽地朝和が結び付きA.B.E.(Arts Based Educations:アート・ベイスド・エデュケーションズ)は生まれました。2017年研究会を発足し、7月〜11月「参加者と一緒につくる研究会(第1クール/全3回)」を開催しました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◆ 対象

・ 経営者
・ コンサルタント
・ 研修講師
・ 教育に携わる人 それらを目指す人
・ 芸術家
・ アートと教育の結びつきに興味がある人

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◆ 参 加 費
各 回: 8,000円(税別)
※お申込時の税率を適用させていいただきます。

◆ 開催日時
全日程10:30〜18:00

。横娃隠固1月27日(土)
テーマ:組織の中で本当の自分って?
   〜ぶれる時代を生きる〜

■卸遑横監(土)
テーマ:企業メメントモリ
   〜キャリアの終わりを考える〜

3月 31日(土)
テーマ:ストレスマネジメント
   〜健康な職場づくり〜

ぃ慣遑横影(土)
テーマ:課題発見シアター
   〜組織の問題をあぶり出す〜

ィ儀遑横案(日)
テーマ:組織再生
   〜アートの力を信じる〜

◆ 会 場
国立オリンピック記念青少年総合センター 他
<お申し込みの方に各回ご案内いたします>

◆ お申込
Facebookイベントページ「参加」をクリック後、イベントページにコメントをお願いいたします。折り返し担当より詳細のご連絡を差し上げます。
1週間経っても担当より連絡がない場合は、お手数ですがメールにて再度ご連絡いただきますようにお願いいたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◆ 講師紹介

演劇教育家:【 オーハシヨースケ 】
NPO法人祈りの芸術 TAICHI-KIKAKU 副理事長
早稲田大学文学部演劇専攻卒業。小劇場活動を経験。『 身体詩/ボディ・ポエトリ 』という言葉を使わない独自の演劇(こどもから大人まで、国や民族・ことばや文化を超えてたのしくおもしろく、感じあえる、カラダで描く演劇、カラダが語る物語)を生み出し、これまでに世界24カ国100都市以上で公演を行う。世界的演劇祭「第7回カイロ国際実験演劇祭」で最優秀俳優賞を受賞し、国際的に評価される。
2001年国際交流基金フェローシップでベルギーに渡り、IAD芸術大学で1年間演劇教育を研究。2006年文化庁新進芸術家海外派遣により、アプライドドラマ(企業・学校・自治体に役立つ応用演劇)で世界的に活躍する、イギリス・チェスター大学のアレン・オーエンズ博士と共同研究を始める。2016年よりチェスター大学芸術教育センター(RECAP)の客員研究員として「アートのけん引力により地域社会・企業経営・学校教育を活性化させる」アートベースドエデュケイション(Arts Based Educations)を開発・実施している。


表現教育家:【 岩橋 由莉 (いわはしゆり)】
和歌山県生まれ。玉川大学在学中に演劇的手法を用いてコミュニケーションを体験学習する表現教育と出逢い、卒業後日本で初めて「表現教育家」として手探りの道を歩み始め、来年で30年目を迎える。同時に岡田陽の元で朗読劇を学ぶ。2001年に郷里の和歌山に戻り、熊野の森や先祖代々の山などの「自然」と出逢い直したところから、手法を超えて「待つ」ことや「聴く」こと「音」「感覚」などに特化した独自の活動「コミュニケーション・アーツ」として展開する。2014年立命館大学の武田冨美子の企画により「インプロ」「プレイバック・シアター」「コミュニケーション・アーツ」の手法と学校教育の現場を考えるシンポジウムが開かれ、そのことを一冊にまとめた「ドラマと学びの場」を共著する。現在立命館大学にて教職を学ぶ生徒を対象にドラマ教育事業の研究、日雇い労働の街西成で暮らす高齢者の表現活動、高齢者の朗読劇団活動など行う。


コンダクター:【 羽地 朝和 (はねじともかず)】
株式会社プレイバック・シアター研究所 所長
1987年防衛大学校卒業。社会産業教育研究所に入社、人材育成分野でのコンサルティングを担当する。在職中に米国エサレン研究所、オメガ研究所にてTA(交流分析)、行動科学、体験学習、ゲシュタルトセラピーを学ぶ。
プレイバック・シアターの創始者ジョナサン・フォックスにであい、日本での窓口を担当する。プレイバック・シアターを教育、医療、組織開発、コミュニティづくりの分野で普及、実践する為にNYのSchool of playbacktheatreにて学び、1998年に卒業。プレイバック・シアター研究所を設立し、国内はもとより 2005年よりミャンマー、韓国、フィリピンに招かれプレイバック・シアターの指導および国際交流活動を続けている。現在は数多くの企業にて人材育成、組織開発を担当。日本のトップクラスの研修講師であり、プレイバック・シアターの第一人者として活躍している。またさいとうクリニック、高月病院でグループセラピーを担当している。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

□お問い合わせ先
(株)プレイバック・シアター研究所
中目黒ヘッドオフィス&サロン
TEL : 03ー3461ー4242

担当窓口:筒井(なーみー)
携帯: 080-4128-4242
E-mail : tsutsui@playbacktheatre.jp

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション


GW 開催! ABEフェスティバル!! 

ゴールデンウィークの前半、なんと身体でABEの論文を読み込む1日があったり
教育プログラムを考える二日間があったりします!!!
以下は詳細です

=======================

G.W特別編
A.B.E.(Arts Based Educations)フェスティバル

2018年4月28日(土) 10:30~16:30
【 論文・身体知ワーク 】
A.B.E.の指針である論文「芸術教育を応用したマネジメント開発 (アンネ・パッシーラ、アレン・オーエンズ共著)」を身体的に読む1日
題材となる論文は、 企業教育・組織経営に応用されているアートを使った教育の実践と理論について、アーティスティックに書かれた画期的なものです。このワークでは論文中の出来事を短く演じてみたり、 やりとりや論文そのものを声に出して読みこみ、実際に身体感覚で読み解きます。 

2018年4月29日(日)〜30日(月・祝) 10:30~18:00
【 ABEをクリエイト! 】
アートを使った教育プログラムを創りだす2日間
この2日間は様々なアートを使った教育研修プログラムが体験できま す。 そして一緒に創りだしていきましょう。事前に、ABE研究会に参加したことのある実践者がABE研究会の各講師とファシリテーションチームを組み、 2日間4セッションのワー クを企画・準備・担当します。 

<会 場>3日間とも:芸能花伝舎(B3)

<参加費>
★3日間通し参加★/27,000円 (税込)
論文・身体知ワーク のみ/10,800円 (税込)
ABEをクリエイト! のみ /21,600円 (税込)

※ABEをクリエイト!1日のみのご参加は受け付けておりません事前に連続参加が難しいとお知らせいただいている方がいらっしゃったと思います。

どうしても1日のみ参加の方がいらっしゃれば、参加日と合わせてご連絡ください。

参加費/14,040円(税込)

<お申込み窓口>

株式会社 プレイバック・シアター研究所  担当 筒井(なーみー)tsutsui@playbackth

JUGEMテーマ:アート・デザイン

eatre.jp

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サ行・浜坐 卯月

JUGEMテーマ:地域/ローカル

毎月 海のそばで整体を行っているサ行研究所の場所をお借りして
座ってともに時間を過ごす場を持っています
何か言ってもいいし
言わなくてもいい

言った言葉がどんな風に他の人のところに落ちて行くのか
その時その時です
何分もたったゆっくりの場合や
即座に反応してしまうことや
場合によってはその場で消えてしまうこともあるかもしれません

人と場所と言葉と時間
その時間も過去へ行ったり未来へ行ったり時空を超えてしまうかもしれないですね

そんな時間をともに過ごしてまいりましょう〜

4月25日(水)18時〜21時 サ行研究所
2千円
お申し込み
haraiso887@gmail.com

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