呼吸と音と朗読と

JUGEMテーマ:朗読・リーディング

 

朗読劇の可能性を探る「呼吸と音と朗読と」


「大掛かりな道具、場所を必要とせず
身体、声、空間を使って観客を想像の世界へ誘う朗読劇

呼吸、身体、そして、存在感など、
その人ならではの唯一無二のもの

それらに光を当てながら毎回1つの作品を選び、
様々な角度から実験的に朗読劇を創る時間です。

経験・未経験は問いません。どなたでもおいでください。


とき:  7/17【祝】13時〜17時/ 
     9/17【日】13時〜17時
    12/9【土】13時〜17時

さんかひ:6千円

ばしょ: (株)プレイバック・シアター研究所 中目黒サロン

おもうしこみ: haraiso887@gmail.com




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山梨県韮崎市「エデュケーションラボラトリー」にて
朗読劇合宿ワークショップ(9月30日〜10月1日)開催決定!
自然と歴史ある古民家のなかでじっくりと呼吸と音と朗読の世界を探求します。

主催:(株)プレイバック・シアター研究所      
お問い合わせ:担当/筒井(なーみー)tsutsui@playbacktheatre.jp
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岩橋由莉:和歌山在住。日本で初めて「表現教育家」として手探りの道を歩み始める。01年に郷里の和歌山に戻り、熊野の森や先祖代々の山と出逢ったことをきっかけに手法を超えて「聴く」「音」「感覚」などに特化した独自の活動「コミュニケーション・アーツ」として展開する。現在立命館大学にて教職を学ぶ生徒を対象にドラマ教育授業の研究、日雇い労働の街、西成で暮らす高齢者の表現活動、高齢者の朗読劇団活動、朗読劇のワークショップ、演出など手がける。


2017年熊野ツアーのご案内


 

 

 

今年も紀の国森づくり基金が採択され、無事に3回のツアーを行うことが決定しました

 

今年は2回の日帰りと1回の一泊ツアーを予定しております

 

まずは第1回目のご案内をさせていただきます

最後に、2、3回の予定も案内させていただきます

 

 

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ゆっくりと味わうように
熊野の森とあそぶ・まなぶ


第1回 秘境!熊野・瀧めぐり


森と水の関わりや自然のエネルギーを体感する1日です
那智の裏瀧である宝龍瀧を中心に瀧めぐりをしたり
森の手入れとして巻き枯らし間伐を体験します
限られた時間の中、森の中でゆっくりと
熊野を味わってみましょう!



■日時:2017年7月29日(土) 7時半〜19時半

■集合:JR和歌山駅東口(セブンイレブン前)
     貸し切りバスが7時半に出発します

■参加費:大人〜中学生 2,000 円(往復バス代、昼食込み)
     小学生以下無料

■定員:20 名(先着順)

■お申込み・お問い合わせ:
 E-Mail:kumano.kaffe(@)gmail.com 
 ※( )を外してください
 担当:岩橋(いわはし)

 お申し込みの際は以下3点をお知らせください。
  〇臆辰気譴詈全員の氏名(戸籍名)と年齢、
   生年月日(保険の関係で必要です)
  当日連絡がつく電話番号
  どのようにしてこのイベントを知ったか

 万一、2,3日たっても返信メールがない場合、恐れ入りますが
 岩橋宛(haraiso887■gmail.comにメッセージをお送りください

*■を@に変更してください

■スケジュール:
7月30 日(土)
  7時半 JR 和歌山駅東口 貸切バスにて出発
  10時半 道の駅・瀞峡熊野川に到着 バスを乗り換え
  11時半 宝龍瀧に到着
     昼食(地元の食材を使ったお弁当)
     巻き枯らし体験
     瀧めぐり
  16時  現地出発
  19時半 JR 和歌山駅東口 帰着予定  

※プログラムは天候により変更になる場合があります。


■服装・持ち物:
 登山に適した服装(長そで・長ズボン)、帽子、運動靴、雨具、
 タオル、軍手、筆記用具、水筒、リュックサック、軽食(菓子、パン等)

■今後の予定

8月19・20日(1泊2日)
熊野まっくら天の川キャンプ
・山の中で真っ暗を体験したり、食事を皆で作ったり、電気もない不便な生活を体験してみます

11月18日(土)
熊野原生林紅葉狩り(日帰り)
・熊野の原生林の山をプチ登山。人もあまり通らない道を歩いて秋の熊野を楽しみます


*和歌山県 紀の国森づくり基金活用事業
協力:母ちゃんの店
主催:熊野森林学習推進協会

 

 

 

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もし何かわからないことがありましたらいつでもお問い合わせくださいませ!

 

皆様のご参加お待ちしております!

 

 

岩橋由莉


フレル朗読劇

 

フレル朗読劇

 

 

この会は朗読が上手くなるというものではありません

では何をしているのか

書かれている文章を自分が空っぽになるまで読んでいき

その結果どんなものが現れるのか、試そうという試みです

なまじっか読解力があると、どう表現しようかということに頭がいきそうになるかもしれませんが

それを踏みとどめて空っぽにしていく

そんな時間が持てたらいいなと思っています

空っぽにしたからといってその人に何も残らないのか

むしろ空っぽにすると自分自身の実感が持てなくなるかもしれませ

でも、そのことで自分以外の人が自分を確認してくれるでしょう

一生見えない自分の姿を空っぽにして他人に見てもらう

経験、未経験、上手下手ではなくてその人の存在そのものに触れていこうとする時間です

 

よかったら月に一度、自分を空っぽにしにきてください

最終日は、わたしがひと月に一度通っている

新今宮の生活保護を受けている高齢者のセンターで発表会をします

 

 

経験、未経験問わず
どなたでも、どうぞ。


日程 5/27. 6/24. 7/22. 8/12. 9/23. 10/28
*8月だけ日程が変更しています
計6回(最終日発表会)

時間 14時〜17時

参加費 各4千円

お問い合わせ/お申し込み haraiso887@gmail.com

ファシリテーター 岩橋由莉

JUGEMテーマ:朗読・リーディング


これから

 

 

私は 一体どこに向かおうとしているのか

学校教育ではないことだけは確かで

でもなぜか、教育という言葉は離すことはできない

 

何かを教えるのではなく、何かの場を作る

そこで何を得るかはその人次第で

でも、時を過ごすと私から見えてくるものは、ある

それを機会があればお伝えする

こんなふうに見えてるのだ、ということをなんとかお伝えする

まるで種をまくように

それはいらないよと言われたらさっさと私の中に引っ込める

でも種はすでにまかれたあとなのだ

 

何かを教えるのではなく、何かを創る

そこで何を作りたいか、作るのかはその人次第で

でも、時を過ごすと私から見えてくるものは、ある

それをともに創るものとしてお伝えする

こんなふうに見えるよ、となんとかお伝えする

それはいらないよと言われてもとりあえず身体に聴いてもらう

そうすると身体は答えてくれていたりする

身体ではないのか

魂という言葉を言えばいいのか

はたまた、意識できない真(しん)が応えてくれている、と言えばいいのか

身体や真が反応しない時もある

そうしたらさっさと引っ込める

 

引っ込めてはいけないと私の何かがいう

そんなにさっさと引き上げてはダメだと

 

声を出すのだ

その人の声と私の声を

そうしたら何かが混じり合う、響きあう

それはもうなかったことにはできない

 

 

 

 

JUGEMテーマ:つぶやき。


朗読劇を初体験した方の感想です(かぜちゃん)

1月、朗読劇に初めて参加されたかぜちゃんの
1回目の感想と最後の3回目の感想をフェイスブックに載せてくれていました
ひと月に1度、3時間×3回でどんな風に思われたのか
少し長いのですが、許可をいただいて引用させていただきます

初回
「ふれる朗読劇のワークショップに参加。

 どんなものかを知りたいとか参加したいとか、そんな感じではなく、流れにそってそれに乗った感じで参加することになった。
 参加すると決まった時から始まっているのだなと思う。
そもそも何気なくなったのにも関わらず、始まる時間までに出かけて、自宅を出かけるとお昼が微妙な時間でお腹がすいては戦が出来ぬならぬ集中できぬと昼を準備し、家を出るとすごく寒くて、うっかりすると風邪をひいてしまうところ、気合いを入れて歩き出した。
なんだ、これは、ヤル気あるやんと思いつつ、そうなのか?でも、そうかもと向かう。

 始まる。
 寒かったのだ。寒いと寒いことに奪われて、その前のやる気は一気に吹っ飛んでしまった。

 朗読(劇)とは、たしか、朗読とだった気がする。
「言葉で、そこに情景が浮かぶように表現するもの」と聞く。
むむっ。文字ずらからそうだと思うが、そのことを耳から聞くと、ん〜と唸る。
できるか?できるのか?

 配布された題材のどこを読んでも構わないから、一人ずつやる。
できるか? どこなら出来る?どうやったら、出来る?
ぐるぐる、急展開で動き回る。
情景が浮かぶように、自分が表現できるのはどこだ???

やると、終わっていないと云う。
むむっ、終わっていないとな、私は読み終えたが・・
終わり切るように。
そうか、切るのか。と動作を入れて、終わってみたら、自分ではびっくりするほど大きな声。なんだ、これ。
私が思う表現ではないではないか。

そもそも、私の表現ではだめで、私の表現しか出来なくて、どうすりゃ、ええねん。
再び、ぐるぐる、急展開で回転して動く。

何度か、やり直す。あ、私の表現しかできないけど、
終われた。と返事をもらって
やれやれ。

なんや、これ。
バン、バン、バンと進むから、すごい揺れるし、動きまわった。

面白かったと感想を聞いても、分からん。
疲れたわ〜〜
みんなは、疲れへんのかな〜

家で即寝してしまった。
脳が急停止やな。復帰してから、なんやこの表現、も。てごわいぞ〜〜とつぶやく。
あと、2回で、なんか分かるんやろうか。

ふれる朗読劇。
自分には、ばっちりふれてますが。

「最終回」
先日土曜日(3/4)朗読劇の発表会でした。
「触れる朗読劇」
 朗読劇を体験したのが初めてで、しかもお客さんが見ている前で朗読劇を見せるというのも初めてで、初めてだらけの朗読劇。
 声にはカラダの中からの感情やなにやらが、一緒に出てきてしまう。
そのことを知らず内に日常でやってることを、時々耳にしたり、
口にしたりするけれど、いざ、声を出すことに、何をも隠せない感じを受ける衝撃。
そして、発表用にやり方を変えただけで、気持ちの変化が起こり、
それが声として出てしまっていることを聞く自分。
 私にとってのいい時間やったと思う。
一緒にやって時間を共有した、来てくれた、私に触れてきた人、ありがとう

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初回は、書いているかぜちゃんの気持ちの揺れがそのままストレートに響いてきて
最終回は、また違う気持ちになったのだなという波を文章から感じます

もちろん、やっている時、3回とも声ももよみも違っていました

かぜちゃんには、かぜちゃんのリズムがあります
そのリズムは他の人には真似できない、かぜちゃんだけの間合いです

かぜちゃんが読むと
かぜちゃんの風があたりいちめんに吹くのだ〜
ありがとう!かぜちゃん!

JUGEMテーマ:コミュニケーション

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https://www.facebook.com/events/1876698905907076/


朗読で何をしているのか

先日は朗読教室の日でした。


初めての方が来られて、ここで何をしているのか、ということを改めて話すことになりました。

まず、大切にしていることは、
おしゃべりです


今、何を感じているのか、いいことでも悪いことでも
ここでちょっと話してみようかなと思うことならなんでも伺います
そうして普段のおしゃべりのお声や顔の表情、身体などを聴かせていただきます

そのあと、ちょっとしたストレッチをします
これは、主に両足がしっかりと全身を支えられるように身体に働きかけてみます

そして発声へ
無理なく声を出すことを一番に置きながらその声のトーンや
深さの違いを筋肉や顔の表情を変えることで少し味わってみます

最後のお一人ずつのテキストの朗読
こちらが用意したテキストの好きな箇所を読んでいただきます


その中で言い方のくせや声の出し方などをみさせていただきます
その際、標準語のアクセントや関西弁をあまり直しません
それよりも声に注目したいからです
アクセントや訛りに集中してしまうと、声が硬くなります
それよりも、のびのびと出していただきながら
声がどこに行きたがっているかを共に探っていくのです


その方がどうしたいかではなく、声が行きたがっているところ
それはご自身だけではちょっと難しい
なぜなら自分の声は自分では一生聞けないからです
普段出している情報のやり取りの声ではなく
なかなか人が触れることのできない真の声
そんな声に出逢いたくて朗読を行います

普段教室の方にはあまりこういう話をしません
活動の目的を言ってしまうと、それが正解になって頭でそれを目指し出すからです
なるべく無目的で、その時に起きることを共に共有していく

一人にはさせません
その声の世界に一緒にダイブしてみたいと思っているのです

そうすると私もみたことのない世界が広がって
声を頼りに二人で観れる景色は、本当に格別なものです

やがて声は一人でも平気になります

そして声自らが、みたこともない世界に足を踏み入れていくのです
時々その美しさに胸が熱くなります

今、決定している朗読の日(対象は様々ですが、基本やってみたい方ならどなたでも大丈夫です)

月曜 13時〜15時 貝塚市 山手公民館
火曜(第1・3) 13時〜15時 りんくうセントラルスポーツ
 (3ヶ月行うと3ヶ月お休みになります。今回は6月まで)
水曜日(第1・3)13時半〜15時半 熊取町 レンガ館
水曜日(第2・4)13時〜15時 和歌山市内 

月に一度 だいたい第4土曜 新今宮駅近く 朗読劇
(10月発表予定)

そのほかにも泉南市などでも木曜の午前中に始まる予定です

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ふれる朗読劇 ふたたび!

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ふれる朗読劇

心と身体がふるえて外に出る
空気がふるえて人にふれる
そして心にふれていく


好評につき、ひと月に一度、第四土曜に朗読劇の稽古を行います
10月に発表会します
稽古場も発表会の場も新今宮です

発表会では、新今宮で暮らしている皆さんに見ていただきます

経験、未経験問わず
どなたでも、どうぞ。


日程 5/27. 6/24. 7/22. 8/12. 9/23. 10/28
*8月だけ日程が変更しています
計6回(最終日発表会)

時間 14時〜17時

参加費 各4千円

お問い合わせ/お申し込み haraiso887@gmail.com

場を作る人  岩橋由莉


楽しむ朗読 6回終了

セントラルスポーツカルチャーセンターの3ヶ月の講座が始まりました!

 

DSC_1715.JPG

 

楽しむ朗読 〜想像力でいきいき表現〜

 

上手に読むことより

描かれているお話の世界を想像し

楽しむことから始めます

ストレッチ、発声練習なども交えながら

楽しくチャレンジしていきましょう!

 

日時:4月〜6月までの第1、第3火曜日 

4月4、18日

5月16、30日

6月6、20日

 

13時〜15時

 

場所:りんくうゲートタワービル内13F

   セントラルスポーツカルチャーセンター

 

お問い合わせ、お申し込み

セントラルスポーツカルチャーセンター

上の文字をクリックしてください

 

気軽に朗読を楽しむ時間です!

どの回からでも参加できます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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GW合宿 クロスオーバー

2017年5月3日〜5日にプレイバック・シアターの羽地朝和さんとの合同合宿ワークショップを行います

その名も

「音・聴・感とプレイバックのクロスオーバー」

 〜メソッドとテクニックを脱いだらファシリテーターに何が残るか?〜

 

要するに、二人とも自分の手法で勝負せずにいたら場づくりで何ができるのか

ということを実験してみようとしています

 

そして、面白いのが、これらをするにあたり打ち合わせを含めて公開する「オープン・ダイアローグ」でやってみようという試みです

当然、合宿の最中もオープンダイアローグで進行して行く予定です

 

Facebookのイベントのページでやりとりしていますが、それ以外でもプレイバックシアターの

ホームページにて公開しているので、そちらも参考にしてみてください

かなり突っ込んだやりとりをしていて、互いの場づくりの作り方、何に注目しているのか

ファシリテートする上で大切にしていることなどが真摯に書かれています

私も丸裸になって書いています

http://playbacktheatre.jp/writing/連載☆2017g-w-合宿序章-ファシリテーターの対話(3)/

 

合宿の詳細はこちらをクリックしてください

http://playbacktheatre.jp/opencourses/2017g-w-合宿/

 

メソッドとテクニックを脱いだらファシリテーターに何が残るか?
『 音・聴・感とプレイバックのクロスオーバーWS 』
ファシリテーター&コンダクター:岩橋由莉、羽地朝和

 

<日時>2017年5月3日(水祝)〜5月5日(金祝)
5月3日(水祝)/13時〜受付、14時開始
5月5日(金祝)/13時終了

<会場>秩父羊山亭 〒368-0023 埼玉県秩父市大宮6278


<参加費>一般/56,000円(税別)
年間会員/51,000円(税別)
*参加費には2泊3日の宿泊費とお食事代が含まれます。
*会場までの交通費は含まれません。

 

<定員>15名

 

私はハナから手法を手放していますが、手法でしっかりと安全で安心な場づくりをしている羽地さんにとっては

それらを手放すことはとても冒険だと思います

一方で私の冒険はなんだろう?

なるべく言葉を排除して一人でやっていることを、人と一緒に公開しながら

思っていることを公開して行くことかなあ

どこらへんをクロスオーバーさせて行くのが自分にとってわくわくすることなのか

そんなことも考えて行きます

 

よかったら二度とできないこの現場を共に見に来てください

すごく、面白いと思います

 

 


音・聴・感 探求ゼミ 補講編

うでまくり!ききまくり!自分をノックアウト!
 音(おん)・聴(ちょう)・感(かん) 探求ゼミ 《補講の巻》

おかげさまで月に一度のヘンテコなワークショップ
毎回たくさんの方たちと様々な探求することができました
しかし、時間が短い!やりたいことはたくさんある!
てなことで、補講をいたします!
今回は、探求ゼミで反響の多かったものに絞って行います

「月に1度、中目黒の真ん中で、腕まくりして
自分や他者をききまくって、
自分で自分の能力にノックアウトされましょう!...
音、聴くこと、感じることに絞って、表現教育家・岩橋由莉が
普段から研究していることを、
とことん探求していくゼミナールを開催します!」
                ファシリテーター:いわはしゆり

★日時:2017年 1月14日(土)、2月11日(土)、3月11日(土)
13:00〜 18:00

★料金:各回¥6000 
 *全回参加&事前入金¥7000(詳しくはお問い合わせください)

★定員:10名 

★場所:(株)プレイバック・シアター・研究所 中目黒オフィス&サロン
     〒153−0042 目黒区青葉台1-6-53 A-2
★内 容
 1月14日  「聴く」をみる
 2月11日  古典の音を発してみる
 3月11日  みえる朗読劇を体感してみる
        
*1回完結です。どこからでもご参戦ください!
 しかし、複数回受けるたびに
 まるでパンチ・ドランクのようにのちのち効く場合もございます。
 ご了承ください。

JUGEMテーマ:演劇・舞台


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