熊野・原生林山登り

JUGEMテーマ:旅行

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ゆっくりと味わうように 熊野の森とあそぶ・まなぶ

第3回 熊野原生林山登り

 人の手で作り上げて来た森の130年生のスギを訪ね
 人の手が加えられていない樹齢400年の原生林で
 森の木々を見上げながら登山します
 自然と共に生きて来た先達の知恵と
 原生林の壮大な森林の迫力を体感する1日です

 限られた時間の中
 森の中でゆっくりと熊野を味わってみましょう!


11月18日(土)
熊野・原生林山登り

■日時:2017年11月18日(土) 7時40分出発〜19時半解散

■集合:JR和歌山駅東口(セブンイレブン前)
    *7時15分より受付開始します

■参加費:大人〜中学生 2,000 円(昼食代込み)
    小学生・未就学児 無料
■定員:20 名(先着順)

■お申込み・お問い合わせ:
 E-Mail:kumano.kaffe(@)gmail.com 
 ※( )を外してください
 担当:岩橋(いわはし)

 お申し込みの際は以下3点をお知らせください。
  〇臆辰気譴詈全員の氏名(戸籍名)と年齢、生年月
   (保険の関係で必要です)
  当日連絡がつく電話番号
  どのようにしてこのイベントを知ったか

 万一、2,3日たっても返信メールがない場合、恐れ入りますが
 当サイトお問い合わせのページから再度メッセージをお送りください。

 ■スケジュール:
11月18 日(土)
  7時40分 JR 和歌山駅東口 貸切バスにて出発
  10時半 道の駅・瀞峡熊野川に到着 バスを乗り換え
  11時半 田長谷複層林に到着
     昼食(地元の食材を使ったお弁当)
     森林自然公園の原生林山登り
  16時  現地出発
  19時半 JR 和歌山駅東口 帰着予定  

※プログラムは天候により変更になる場合があります。

 ■服装・持ち物:
 登山に適した服装(長そで・長ズボン)、帽子、運動靴、雨具、
 タオル、軍手、筆記用具、水筒、リュックサック、軽食(菓子、パン等)

朗読グループ「らうらう」発表会

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今年も熊取朗読グループ「らうらう」の発表会をさせていただきます

場所は昨年に引き続き重要文化財になっています
中家住宅
中家とは平安時代、後白河法皇が熊野行幸の際に
仮設の御所としたほどの由緒ある泉南地方の旧家です

ここをお借りして二つの演目をさせていただきます


朗読グループ「らうらう」
第8回 朗読発表会


1。がまくんとかえるくんのおはなし

「クッキー」
「あしたするよ」
「ひとりきり」

    アーノルド・ローベル作 「ふたりはともだち」より

2。車窓家族  
   
     「ふるさと銀河線」 高田 郁 作

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読めし!聴けし!おもしろシ!

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岩橋由莉 朗読ワークショップ合宿
「 読めし!聴けし!おもしろシ! 」

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読んで、読んで、読んでいこうと思います
他者の言葉、自分の言葉いろんなものをとにかく読む!
そして聴いて聴いて聴いていきます
人の声、自然の声、見えないものの声、いろんなものをとにかく聴く!

普段のワークショップならそこで終わりですが
せっかくの合宿、朗読のいろんな自分のこだわりを確認し
そしてそこから離れていくところまで行こうと思います

題して「読めし!聴けし!おもしろシ!」
北杜市の方言で「読みなさい!聴きなさい!」という意味です
そこに「おもしろシ!」
それがこんなにも興味深いことになる、という予言です

1日目の終わりと2日目の終わりにミニ発表会します

岩橋由莉
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日 付:2017年9月30日(土)〜10月1日(日)
    9月30日(土) 10時〜受付

   1日目:10時半〜17時
      (20時半〜ミニ発表会)
   2日目:9時半〜16時

  ★現地集合&解散

会 場: クリエイティブハウス江草
    山梨県北杜市須玉町江草7838

  ★JR中央本線韮崎駅下車
  「増富温泉郷ゆき」バス35分「平」下車徒歩1分
  ★中央高速「須玉」ICより
   増富ラジウムライン15分


参加費:一般・会員/29,000円(税込)
◆一泊三食付
◆前泊・後泊のご相談承ります



講 師:岩橋 由莉

主 催:株式会社プレイバック・シアター研究所


★参加お申し込み・お問い合わせ
株式会社プレイバック・シアター研究所
場づくり研究部/担当事務局
tsutsui@playbacktheatre.jp 筒井(なーみー)


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「声に出して読む」教師のための朗読ワークショップ

『声に出して読む』教師のための朗読ワークショップ

表現教育家の岩橋由莉さんを招いて、教科書教材を題材にして、朗読を体験するワークショップをやります。
教育の中で、意外とあまり話題にならない、「作品を味わう」ということはどういうことなのか、体感を通して、対話をし深めて言葉にしていくという試みです!
二日間の合宿形式でやります。
場所は自然にかこまれた高槻の摂津峡!
8月10日、11日の両日、ぜひあけてあそびにきてほしいです!
一日のみの参加もオッケーです!

由莉さんの朗読ワークショップ、超オススメです!!
私は、以前、ワークショップに参加し、「平家物語」を読みました。テキストでは、いまいちピンとこなかった物語が、声に出して読むことで、こんなに映像的でドラマティックな情景が浮かんでくるのかと、世界をひっくり返されたような感覚になりました。由莉さんは、きっとこういう世界をひっくり返すことを体感させてくれるんじゃないのかと期待しています。「ええ、今さら、教科書教材?」と思わる方もおられるかもしれませんが、あえての教科書教材です。ふだん慣れている題材から、また何か新しい発見があるように思います!

岩橋由莉さん プロフィール
「ドラマ教育」をベースに・五感をとぎすまして身体や感覚で「感じる」ことを大切にすること・人とのやり取りを楽しむこと、そして、それらを通して自己表現の楽しさを味わうことを目的にした独自のワークショップ「コミュニケーション・アーツ」を各地で展開している。
http://haraiso.com/?pid=1


◯企画意図
 子どもと関わる中で、教師は「声に出して読む」ということが非常に多いです。文学教材や詩の範読をはじめ、問題文の読み上げから日常の指導の場面でも声で伝えるということをしています。
 朗読体験を通して、この「声に出して読む」ということを改めて考えてみたいと思い、本ワークショップを企画しました。講師に表現教育(朗読や演劇)に携わっておられる岩橋由莉さんをお招きし、教科書教材の物語文の朗読(劇)にチャレンジをします。楽しみながら物語の世界を味わい、声に出して読むということを皆さんと考えていきたいと思います。朗読の指導法を学ぶわけではありません。まず、教師自身が体感すること。そして体感を言葉にすること。教師の感覚の変化によって、子どものいる現場に還っていくのではないのかと思います。

日時:8月10日 13時〜
   8月11日 17時頃迄
   1泊2日の合宿ですが、1日のみの参加も可能です
   1日のみのご参加の方は申込時にその旨、ご記入ください。

定員:10名

場所:〒569-1051 大阪府高槻市原91-13
   コミュニティーハウスはらいふ
   https://ha-life.jimdo.com/

料金:12000円(1泊2日 宿泊費&講師謝礼に当てます)
   ※食費は別です
   食事はDIYで考えています。参加されたみなさんで作り、かか
   ったお金を出し合うようにしたいと考えています。

   ※1日のみで宿泊されない方は宿泊費を引かせていただきま
   す。

【参加受付】
本ページの参加表明のみでは受付になりません。
こくちーずから申込をしていただき受付とさせていただきます。

⬇申込
http://kokucheese.com/event/index/476989/

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熊野・まっくら天の川キャンプ

ゆっくりと味わうように
森とあそぶ・まなぶ

第2回 熊野・まっくら天の川キャンプ
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熊野の山奥で、テントを張っての2日間
ご飯もトイレも自分たちで作ります。
そこで何をするのかも自分で決める2日間です。
晴れた夜には、手を伸ばせば触れられそうな満天の星空
熊野で本物の自然を体験しましょう!



■日時:2017年8月19日7時半〜20日19時半

■集合:JR和歌山駅東口(セブンイレブン前)
     貸し切りバスが7時半に出発します

■参加費:
大人〜中学生 4,000 円(往復バス代、食費全4食分(昼食2回
            ・朝夕食各1回)込み
小学生 2000円
未就学児 無料

■定員:20 名(先着順)

■お申込み・お問い合わせ:
E-Mail:kumano.kaffe(@)gmail.com ※( )を外してください
 担当:岩橋(いわはし)

お申し込みの際は以下3点をお知らせください。
〇臆辰気譴詈全員の氏名(戸籍名)と年齢、生年月日(保険の関係で必要です)
当日連絡がつく電話番号
どのようにしてこのイベントを知ったか

 *万一、2,3日たっても返信メールがない場合、恐れ入りますが
 当サイトお問い合わせのページから再度メッセージを
 お送りください。

■服装・持ち物:
 登山に適した服装(長そで・長ズボン)、帽子、運動靴、雨具、
 タオル、軍手、筆記用具、水筒、リュックサック、軽食(菓子、
 パン等)雨具・寝袋・ピクニックシート、食器(お皿・お椀・
 コップ・お箸・スプーン)、懐中電灯
 *テント(協会のテント(4、5人用)2張をお貸しできますが
  合いテントになる可能性があります

■スケジュール:
8月19日(土)
  7時半 JR 和歌山駅東口 貸切バスにて出発
  10時半 道の駅・瀞峡熊野川に到着 バスを乗り換え
  11時半 なんじゃもんじゃ公園に到着
     昼食(地元の食材を使ったお弁当)
     テント張り、トイレづくり
     二日間のやりたいことを考える
 17時 野外夕食作り
 19時 星空観察会
 20時 星空ウォッチング

8月20日(日)
  7時半 朝食作り
      それぞれの時間の過ごし方
  12時 昼食
  16時  現地出発
  19時半 JR 和歌山駅東口 帰着予定  

※プログラムは天候により変更になる場合があります。



■次回の体験内容予告
11月18日(土)熊野原生林紅葉狩り 
人気の日帰りプログラムです!


参加者と一緒に作っていくA.B.E研究会始まります!

アートに何ができるか?
アートの可能性を参加者の皆さんと探っていく研究会です
オーハシヨースケ、羽地朝和、岩橋由莉の3人でアートを下敷きにしたプログラムづくりを
参加者の皆さんと考えながら作成していく3回です
2回目以降の参加も可能です!
是非ご検討ください!
岩橋

==================

  参加者と一緒につくっていく

A.B.E. ( Arts Based Educations ) 研究会

===================
「 アートが組織や教育現場に何を提供できるか 」
参加者とともに、様々な試みをし新たなものを創りだす研究会です。
この研究会では
・企業や学校など組織が抱える様々な課題を新たな視点で見直します。
・アートの力を使っていきいきと活性化し働きがいのある職場づくり、自分らしさや本来の可能性を存分に発揮できる人づくり 、イノベーションがうまれる組織づくりの本質を、実験的・体験的に探求し学びます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◆A.B.E. ( Arts Based Educations ) とは

アートを使った組織開発、人材育成、チームビルディングです
アートはワクワクします、元気になります
アートは人と人をむすびつけます
アートは好奇心と感性と情熱をもっています
そしてアートは新たなものを創造します

・・・・・・・・

アートが持つ力で、自分らしくいきいきとした人づくり、働きがいにあふれた職場づくり、クリエイティブな組織づくりにチャレンジしよう!
そんな想いで、芸術家オーハシヨースケ、岩橋由莉、羽地朝和が結び付きA.B.E.(Arts Based Educations:アート・ベイスド・エデュケーションズ)は生まれました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◆ 対象

・ 企業研修にたずさわる講師
・ コンサルタント
・ 新しい教育を模索している人
・ 教育担当者
・ アートと教育の結びつきに興味がある人

(上記対象条件に該当しない場合でも、参加を希望される場合は担当までお気軽にお問い合わせください)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◆ 参 加 費
各回:6,480円(税込)
全3回通し参加:16,200円(税込)

◆ 開催日時
。祁遑隠菊(土)13時〜18時
■昂遑隠尭(土)10時30分〜18時
11月 11日(土)10時30分〜18時

◆ 会 場
都内会場で開催いたします
<お申し込みの方にご案内いたします>

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◆ 講師紹介

演劇教育家:【 オーハシヨースケ 】
NPO法人祈りの芸術 TAICHI-KIKAKU 副理事長
高校生の三年間、家の近所の肢体不自由施設でボランテアをしたことから「カラダとココロのほんとうの生き生き」を考え始める。
早稲田大学文学部演劇専攻卒業。小劇場活動を経験。『 身体詩/ボディ・ポエトリ 』という言葉を使わない独自の演劇(こどもから大人まで、国や民族・ことばや文化を超えてたのしくおもしろく、感じあえる、カラダで描く演劇、カラダが語る物語)を生み出し、これまでに世界24カ国100都市以上で公演を行う。アフリカでの公演活動で、日本たばこ主催JTクロス・カルチャー大賞を受賞。また、世界的演劇祭「第7回カイロ国際実験演劇祭」で最優秀俳優賞を受賞し、国際的に評価される。
「カラダとココロ、社会や組織のほんとうの生き生き」を追及すべく、2001年国際交流基金フェローシップでベルギーに渡り、IAD芸術大学で1年間演劇教育を研究。2006年文化庁新進芸術家海外派遣により、アプライドドラマ(企業・学校・自治体に役立つ応用演劇)で世界的に活躍する、イギリス・チェスター大学のアレン・オーエンズ博士と共同研究を始める。2016年よりチェスター大学芸術教育センター(RECAP)の客員研究員として「アートのけん引力により地域社会・企業経営・学校教育を活性化させる」アートベースドエデュケイション(Arts Based Educations)を開発・実施している。


表現教育家:【 岩橋 由莉 (いわはしゆり)】
和歌山県生まれ。玉川大学在学中に演劇的手法を用いてコミュニケーションを体験学習する表現教育と出逢い、卒業後日本で初めて「表現教育家」として手探りの道を歩み始め、来年で30年目を迎える。同時に岡田陽の元で朗読劇を学ぶ。01年に郷里の和歌山に戻り、熊野の森や先祖代々の山などの「自然」と出逢い直したところから、手法を超えて「待つ」ことや「聴く」こと「音」「感覚」などに特化した独自の活動「コミュニケーション・アーツ」として展開する。2014年立命館大学の武田冨美子の企画により「インプロ」「プレイバック・シアター」「コミュニケーション・アーツ」の手法と学校教育の現場を考えるシンポジウムが開かれ、そのことを一冊にまとめた「ドラマと学びの場」を共著する。現在立命館大学にて教職を学ぶ生徒を対象にドラマ教育事業の研究、日雇い労働の街西成で暮らす高齢者の表現活動、高齢者の朗読劇団活動など行う。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

□お問い合わせ先
(株)プレイバック・シアター研究所(文字内をクリックしてみてください)中目黒ヘッドオフィス&サロン
 TEL : 03ー3461ー4242

 担当:人づくり事業部 研修プランナー 高橋
 携帯: 080-3457-4242
 E-mail : takahashi@playbacktheatre.jp

担当:場づくり研究部 筒井(なーみー)
 携帯: 080-4128-4242
 E-mail : tsutsui@playbacktheatre.jp

JUGEMテーマ:コミュニケーション


呼吸と音と朗読と

JUGEMテーマ:朗読・リーディング

 

朗読劇の可能性を探る「呼吸と音と朗読と」


「大掛かりな道具、場所を必要とせず
身体、声、空間を使って観客を想像の世界へ誘う朗読劇

呼吸、身体、そして、存在感など、
その人ならではの唯一無二のもの

それらに光を当てながら毎回1つの作品を選び、
様々な角度から実験的に朗読劇を創る時間です。

経験・未経験は問いません。どなたでもおいでください。


とき:  7/17【祝】13時〜17時/ 
     9/17【日】13時〜17時
    12/9【土】13時〜17時

さんかひ:6千円

ばしょ: (株)プレイバック・シアター研究所 中目黒サロン

おもうしこみ: haraiso887@gmail.com




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山梨県韮崎市「エデュケーションラボラトリー」にて
朗読劇合宿ワークショップ(9月30日〜10月1日)開催決定!
自然と歴史ある古民家のなかでじっくりと呼吸と音と朗読の世界を探求します。

主催:(株)プレイバック・シアター研究所      
お問い合わせ:担当/筒井(なーみー)tsutsui@playbacktheatre.jp
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岩橋由莉:和歌山在住。日本で初めて「表現教育家」として手探りの道を歩み始める。01年に郷里の和歌山に戻り、熊野の森や先祖代々の山と出逢ったことをきっかけに手法を超えて「聴く」「音」「感覚」などに特化した独自の活動「コミュニケーション・アーツ」として展開する。現在立命館大学にて教職を学ぶ生徒を対象にドラマ教育授業の研究、日雇い労働の街、西成で暮らす高齢者の表現活動、高齢者の朗読劇団活動、朗読劇のワークショップ、演出など手がける。


2017年熊野ツアーのご案内


 

 

 

今年も紀の国森づくり基金が採択され、無事に3回のツアーを行うことが決定しました

 

今年は2回の日帰りと1回の一泊ツアーを予定しております

 

まずは第1回目のご案内をさせていただきます

最後に、2、3回の予定も案内させていただきます

 

 

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ゆっくりと味わうように
熊野の森とあそぶ・まなぶ


第1回 秘境!熊野・瀧めぐり


森と水の関わりや自然のエネルギーを体感する1日です
那智の裏瀧である宝龍瀧を中心に瀧めぐりをしたり
森の手入れとして巻き枯らし間伐を体験します
限られた時間の中、森の中でゆっくりと
熊野を味わってみましょう!



■日時:2017年7月29日(土) 7時半〜19時半

■集合:JR和歌山駅東口(セブンイレブン前)
     貸し切りバスが7時半に出発します

■参加費:大人〜中学生 2,000 円(往復バス代、昼食込み)
     小学生以下無料

■定員:20 名(先着順)

■お申込み・お問い合わせ:
 E-Mail:kumano.kaffe(@)gmail.com 
 ※( )を外してください
 担当:岩橋(いわはし)

 お申し込みの際は以下3点をお知らせください。
  〇臆辰気譴詈全員の氏名(戸籍名)と年齢、
   生年月日(保険の関係で必要です)
  当日連絡がつく電話番号
  どのようにしてこのイベントを知ったか

 万一、2,3日たっても返信メールがない場合、恐れ入りますが
 岩橋宛(haraiso887■gmail.comにメッセージをお送りください

*■を@に変更してください

■スケジュール:
7月30 日(土)
  7時半 JR 和歌山駅東口 貸切バスにて出発
  10時半 道の駅・瀞峡熊野川に到着 バスを乗り換え
  11時半 宝龍瀧に到着
     昼食(地元の食材を使ったお弁当)
     巻き枯らし体験
     瀧めぐり
  16時  現地出発
  19時半 JR 和歌山駅東口 帰着予定  

※プログラムは天候により変更になる場合があります。


■服装・持ち物:
 登山に適した服装(長そで・長ズボン)、帽子、運動靴、雨具、
 タオル、軍手、筆記用具、水筒、リュックサック、軽食(菓子、パン等)

■今後の予定

8月19・20日(1泊2日)
熊野まっくら天の川キャンプ
・山の中で真っ暗を体験したり、食事を皆で作ったり、電気もない不便な生活を体験してみます

11月18日(土)
熊野原生林紅葉狩り(日帰り)
・熊野の原生林の山をプチ登山。人もあまり通らない道を歩いて秋の熊野を楽しみます


*和歌山県 紀の国森づくり基金活用事業
協力:母ちゃんの店
主催:熊野森林学習推進協会

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

もし何かわからないことがありましたらいつでもお問い合わせくださいませ!

 

皆様のご参加お待ちしております!

 

 

岩橋由莉


フレル朗読劇

 

フレル朗読劇

 

 

この会は朗読が上手くなるというものではありません

では何をしているのか

書かれている文章を自分が空っぽになるまで読んでいき

その結果どんなものが現れるのか、試そうという試みです

なまじっか読解力があると、どう表現しようかということに頭がいきそうになるかもしれませんが

それを踏みとどめて空っぽにしていく

そんな時間が持てたらいいなと思っています

空っぽにしたからといってその人に何も残らないのか

むしろ空っぽにすると自分自身の実感が持てなくなるかもしれませ

でも、そのことで自分以外の人が自分を確認してくれるでしょう

一生見えない自分の姿を空っぽにして他人に見てもらう

経験、未経験、上手下手ではなくてその人の存在そのものに触れていこうとする時間です

 

よかったら月に一度、自分を空っぽにしにきてください

最終日は、わたしがひと月に一度通っている

新今宮の生活保護を受けている高齢者のセンターで発表会をします

 

 

経験、未経験問わず
どなたでも、どうぞ。


日程 5/27. 6/24. 7/22. 8/12. 9/23. 10/28
*8月だけ日程が変更しています
計6回(最終日発表会)

時間 14時〜17時

参加費 各4千円

お問い合わせ/お申し込み haraiso887@gmail.com

ファシリテーター 岩橋由莉

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これから

 

 

私は 一体どこに向かおうとしているのか

学校教育ではないことだけは確かで

でもなぜか、教育という言葉は離すことはできない

 

何かを教えるのではなく、何かの場を作る

そこで何を得るかはその人次第で

でも、時を過ごすと私から見えてくるものは、ある

それを機会があればお伝えする

こんなふうに見えてるのだ、ということをなんとかお伝えする

まるで種をまくように

それはいらないよと言われたらさっさと私の中に引っ込める

でも種はすでにまかれたあとなのだ

 

何かを教えるのではなく、何かを創る

そこで何を作りたいか、作るのかはその人次第で

でも、時を過ごすと私から見えてくるものは、ある

それをともに創るものとしてお伝えする

こんなふうに見えるよ、となんとかお伝えする

それはいらないよと言われてもとりあえず身体に聴いてもらう

そうすると身体は答えてくれていたりする

身体ではないのか

魂という言葉を言えばいいのか

はたまた、意識できない真(しん)が応えてくれている、と言えばいいのか

身体や真が反応しない時もある

そうしたらさっさと引っ込める

 

引っ込めてはいけないと私の何かがいう

そんなにさっさと引き上げてはダメだと

 

声を出すのだ

その人の声と私の声を

そうしたら何かが混じり合う、響きあう

それはもうなかったことにはできない

 

 

 

 

JUGEMテーマ:つぶやき。


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