サ行・浜坐 春分

前回は2月4日、立春、春が立つ日に行った浜坐は
3月は春分の日に行われます

春分とは夜と昼の長さが同じになる日
ここからどんどん太陽がエネルギーを増し、それとともに木々がぐんぐん成長していくことになります

人も寒さで縮こまっていた身体を緩めて
自分の中も緩めていくときですね

春の兆しが見える日です
よければその日、集まって自分の内側に耳を傾けてみましょう!


サ行・浜坐 春分 サ行研究所
18時〜21時
2千円

JUGEMテーマ:コミュニケーション


フレル朗読劇団 再始動!!

JUGEMテーマ:朗読・リーディング

フレル朗読劇団は、経験、未経験を問わず
言葉を音にするおもしろさを追求する活動を月に一度行います

2月はアイヌのお話を朗読しました
3月からは一つのお話を皆で朗読劇として表現したり
一人語りもやっていこうと思います
11月に本番を考えていますが、その前にミニ発表会をするかもしれません
何れにしても本番を想定して活動します

よかったら遊びに来てください

3月25日13時〜17時 4千円
@新今宮 太子老人憩いの家

4月は15日に行う予定です

お申し込み・お問い合わせ
岩橋由莉 haraiso887@gmail.com

本当の自分を自らの力で取り戻す(ABEの活動について)

アート・ベースド・エドュケーション(ABE)の勉強会を定期的に行なっている。

ABEとはアートを使い、直感や個性を養うことや

チームビルディングを目的にした教育研修のことだ。

1月のテーマは「本当の自分って?」。

今回私はそのテーマから「本来の自分の声を探る」という活動を行った。

自分の職場でよくやっている会話、

気になったあの時の対話などをセリフで書いてもらい、

そのやりとりを再現してみるのだ。

状況説明は最小限に。セリフも二人で4行前後に。
人は人と交わる以上、関わる場により役割を要求される。

会社の役職の顔、家族の顔。地域の顔。

それらをうまく遂行しようとすればするほど、

コントロールがよくきいた身体はそれにふさわしい振る舞いをするだろう。

声もその一つだ。

しかしその役割が自分の正直な気持ちとズレが生じていたら、

そしてそのズレを修正できずにいたらどうなるだろうか。

「本当の自分」もどんどんズレて

何が本当なのかわからなくなっていくことが起こるのではないだろうか。

この活動では、そんな仮説をもとに、

まず普段の役割の声を少し離れて眺めてみることをしたかった。

最初の活動は、書いた会話文を全く事情を知らない人同士で読んでもらう。

自分とは違う声で出されたセリフを今、どんなふうに感じるのか体験してもらいたかった。

当然、自分とは違う言い方になる場合が多い。

その経験から、もう一度自分の書いた対話文を眺めてみて、

「その時本当は何を言いたかった?したかった?」と自分に問いかけてみてもらった。

そして実際にその言葉を考えて言ってもらうのだ。


最初はうまく言えないかもしれない。

本当に言いたかったことであるからこそ、言えないことはある。

けれどもここは架空の場だ。あなたの目の前にいる人はその時の人でもなければその当時のあなたではない。

今のあなただからこそ、言いたいことを声にしてみた時、それは自分自身の声を出した、と言える。

それは声だけではなく、仕草にも宿るかもしれない。

本当は立ち去りたかった。本当は抱きしめて、頭を撫でてあげたかった。本当は目の前のファイルを叩きつけたかった。

でも戸惑いで動けなかったり、怒りで心にもないことを言ってしまったり、逆に何も言えずに終わったのかもしれない。

そんな記憶が今も自分を支配しているなら、

今、声を出そう、今、やれなかったことをやってみよう。

その瞬間に初めて本当の自分を自らで取り戻せるのではないだろうか。

それには人の力が必要だ。

アートの場の力で他者の手のぬくもりや感覚を借りてみよう、信じてみよう。

そして同じく他者にも自分の力を貸してみよう。

詳しく事情を知らない他者だからこそ言えることできることがあるはずだ。
どんな小さな声でもネガティブな言葉でも仕草だけでもいい。

あなたの身体を通して外の世界にようやく出た小さな振動は、

少しずつ反響しあい、やがて大きなうねりとなって戻ってくることもあるから。

アートにはそんな力が備わっているから。

そんな願いで行った。


それらはさりげない言葉だったり、微笑んでしまう言葉だったり胸が痛くなってしまう言葉だったりと様々だった。

職場だけではなく、家庭での家族との会話を選んだ方もいた。

 

活動している人全員がアートとして表現しようとしていないことが逆にアートに満たされた場になっていた。
本当の声を取り戻す活動とは、その人の尊厳を取り戻すことになるのだな、と思う活動だった。

アートとは、その人がそうでしかいれないものが外に表せた活動のことをいう。

まだまだこの声を出す活動で試してみたいことはたくさんある。

これからも機会を作って何度かやってみたい一つになった。

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今後のABE活動は
こちらをクリックしてください
次回のテーマは「企業メメントモリ」です!

声をたよりにとぼとぼと。

JUGEMテーマ:朗読・リーディング

声をたよりにとぼとぼと。
〜自分の声と出逢うためのワークショップ〜


当たり前ですが、自分の声は一生聴けません。
それでも我々は人に向かって懸命に発信し続けます。

表現は、表情、動作など様々な要素で成り立ちますが、
ここでは、「自分の声を出すこと」一点に絞ってみたいと思います。
人は生活の中でその時の状況、心情に応じて様々な声を出します。
隠しごとがあれば隠しているという声を出しますし、
嬉しければ嬉しいという声が出ます。
声は表現の中で一番正直だな、というのが今の所の私の感想です。

朗読で声を聴いていると、声が噓っぽく聞こえる時があります。
どんなに上手に読めていても、です。
反対にどんな突拍子も無い話をしていても、
その声にリアルを感じれば信じます。
リアルな声とは、こうしようというその人の意図を挟めない声です。
身体と深く繋がったそのままの声が出てくると、
聴いてしまった我々はその声が
どんな細く小さな声であっても、
どんなにしどろもどろになっても
読みの上手下手に関係なく魅了されます。

今回は、身体と繋がろうとする「自分の声」をたよりに、素材をその都度変えてやってみます。

自分の声をたよりにとぼとぼと歩いていくような時間を作りたいです。


声をたよりにとぼとぼと。
 2月25日(日)13時〜17時「絵本と自分の声1」6千円
 3月30日(金)18時〜21時「昔話と自分の声」4千円
 4月22日(日)13時〜17時「絵本と自分の声2」6千円
 5月19日(土)13時〜17時「好きな文章と自分の声」6千円


*一括前払いの場合1万8千円

@株式会社プレイバック・シアター研究所 中目黒サロン&オフィス
  http://playbacktheatre-lab.com/aboutcompany


水先案内人:岩橋由莉
表現教育家。和歌山在住。演劇的手法を用いてコミュニケーションを体験学習する表現教育と出会い、日本で初めて「表現教育家」として手探りの道を歩み始める。2001年から郷里の和歌山に住み、山や自然と共に育て暮らす人と出会ったことから、手法を超えて「待つ」「聴く」「音」「感覚」などに特化した独自の活動「コミュニケーション・アーツ」として展開する。現在立命館大学にて教職を学ぶ生徒を対象にしたドラマ教育授業の研究、高齢者の表現活動、朗読劇指導など活動は多岐にわたる。また昨年からプレイバック・シアターの羽地朝和氏、アプライドドラマのオーハシヨースケ氏と共にアートを活用した教育研修の組織開発を手がける

フレル朗読劇団 中之島公演

JUGEMテーマ:朗読・リーディング

縁とムスビの展覧会“あぐり展”
クロージングイベント
「フレル朗読劇団 中之島公演」
日時:2月12日[月・祝] 13:00ー14:30
定員:50名程度(当日先着順・入退場自由)

表現教育家の岩橋由莉さん率いるフレル朗読劇団の中之島公演です。
今回はアイヌのお話を披露します。
声を出す朗読の奥深さ、その場でしか味わうことができない即興の面白さを堪能していただきます。
「フレル朗読劇団は経験、未経験を問わず、言葉を音にするおもしろさを追求する活動を月に一度、
新今宮に集まって行なっていました。
今回はアイヌのお話を一人で、または複数で朗読します。

あまり稽古は足りていませんが、だからこそ今目の前で見てくださっている皆さまと

お話でどうつながろうとするのか、その人そのままをお届けできるのではないかと思います。

物語るとき、言葉に近づき乗っかっていこうとする人、

自分は動かず引き寄せる人、適度な距離を取ろうとする人、といろんな関係の取り方が見えると思います。

アイヌのお話は現代のような因果関係がはっきりしたお話ではなく、自然や神様が人間と荒唐無稽に交わっていきます。

グリム童話のヴィルヘルム・グリムは、昔話には

「古代の暗黒の中にまでさかのぼる思想と直感とが含まれている」と言いました。

アイヌの物語を読んでいるとまさにそんな隠と陽が混じり合ったものを体感することがよくあります。

フレル朗読劇団の皆さんの朗読で、アイヌのお話を楽しんでいただけると嬉しいです。」岩橋由莉

■ゲスト 
構成:岩橋由莉(コミュニケーション・アーツ)
朗読:フレル朗読劇団(アキラ ウェイウェイ カエル こまつやすこ はるき 由良仙人)
 
■カフェマスター
宮本友介(大阪大学人間科学研究科・COデザインセンター教員)

主催:楽描の会

フレル朗読劇 ふたたび

JUGEMテーマ:朗読・リーディング

フレル朗読劇
期間限定で再始動です

2月11日か12日の本宮ひょうさんのされている

縄文文化とアイヌ文化の重なりを考える展覧会で発表予定です

(どちらの日程になるかまだわかりません)
発表会をやらない方も参加できます

ここで何をするのか
私は何がしたいのか
少し考えてみました


*その声はどこから来るのか?
身体と密接なつながりのある声
身体を振動させて、その人にしかない声を聴いてみたい
いつも思っているのはそこです
なのでまず朗読する声を聞かせていただいてアプローチ考えます

*文章のリズム、テンポ、声の大きさ、間を考える
これは読み手と文章によるのでなんとも言えないのですが
あまり文章の意味を考えずに何度も何度も声に出す場合と
じっくりと黙読した上で声に出したほうがいい場合があると思っています
それはその人の質かもしれないし、その文章が持っている質かもしれません

*自分の思っている世界を探求する・壊す
ご自身の持つ世界をしっかりと体現してもらいたいと同時に
それをしっかりと壊せる勇気があるか
少し怖いことかもしれないのですが
しっかりとした文章があれば、それを目印にいくらでも冒険できる
そんな風に思っています

 

この前ある人と朗読の話をしていたらこんなことがわかりました

Aさんは文章を読んでいると全て人の声で聞こえて来るそうです
文章によって女性なのか男性なのかなどはっきりとその文章が持っている声で聴こえて来る
私は聞こえて来る文章と聞こえてこないものがあります
でもBさんは文章を読んでも全く聞こえないのだそうです

おもしろいですよね


きこえて来る声を頼りに文章を読むのか
全く手がかりなしで何度も何度も意味を考えずに読むのか
私はどちらも好きです

やりたいのは文字を身体に通すことによって
声帯を使って周りに振動させることによって
自分の行ったことのないところへといつのまにかきている
そんな瞬間があればいいなと思っています

経験、未経験は問いません

そんなことに興味のある方と
そんな時間が持ちたいなと思います


フレル朗読劇
2017年11月19日、12月23日
2018年1月21日
2月の発表会(11、12のどちらか)

13時〜16時
参加費 各4千円

お待ちしてます

 


熊野・原生林山登り

JUGEMテーマ:旅行

IMG_0518.JPG
ゆっくりと味わうように 熊野の森とあそぶ・まなぶ

第3回 熊野原生林山登り

 人の手で作り上げて来た森の130年生のスギを訪ね
 人の手が加えられていない樹齢400年の原生林で
 森の木々を見上げながら登山します
 自然と共に生きて来た先達の知恵と
 原生林の壮大な森林の迫力を体感する1日です

 限られた時間の中
 森の中でゆっくりと熊野を味わってみましょう!


11月18日(土)
熊野・原生林山登り

■日時:2017年11月18日(土) 7時40分出発〜19時半解散

■集合:JR和歌山駅東口(セブンイレブン前)
    *7時15分より受付開始します

■参加費:大人〜中学生 2,000 円(昼食代込み)
    小学生・未就学児 無料
■定員:20 名(先着順)

■お申込み・お問い合わせ:
 E-Mail:kumano.kaffe(@)gmail.com 
 ※( )を外してください
 担当:岩橋(いわはし)

 お申し込みの際は以下3点をお知らせください。
  〇臆辰気譴詈全員の氏名(戸籍名)と年齢、生年月
   (保険の関係で必要です)
  当日連絡がつく電話番号
  どのようにしてこのイベントを知ったか

 万一、2,3日たっても返信メールがない場合、恐れ入りますが
 当サイトお問い合わせのページから再度メッセージをお送りください。

 ■スケジュール:
11月18 日(土)
  7時40分 JR 和歌山駅東口 貸切バスにて出発
  10時半 道の駅・瀞峡熊野川に到着 バスを乗り換え
  11時半 田長谷複層林に到着
     昼食(地元の食材を使ったお弁当)
     森林自然公園の原生林山登り
  16時  現地出発
  19時半 JR 和歌山駅東口 帰着予定  

※プログラムは天候により変更になる場合があります。

 ■服装・持ち物:
 登山に適した服装(長そで・長ズボン)、帽子、運動靴、雨具、
 タオル、軍手、筆記用具、水筒、リュックサック、軽食(菓子、パン等)

朗読グループ「らうらう」発表会

IMG_2482.JPG

 

今年も熊取朗読グループ「らうらう」の発表会をさせていただきます

場所は昨年に引き続き重要文化財になっています
中家住宅
中家とは平安時代、後白河法皇が熊野行幸の際に
仮設の御所としたほどの由緒ある泉南地方の旧家です

ここをお借りして二つの演目をさせていただきます


朗読グループ「らうらう」
第8回 朗読発表会


1。がまくんとかえるくんのおはなし

「クッキー」
「あしたするよ」
「ひとりきり」

    アーノルド・ローベル作 「ふたりはともだち」より

2。車窓家族  
   
     「ふるさと銀河線」 高田 郁 作

JUGEMテーマ:朗読・リーディング


読めし!聴けし!おもしろシ!

JUGEMテーマ:朗読・リーディング

 

 

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岩橋由莉 朗読ワークショップ合宿
「 読めし!聴けし!おもしろシ! 」

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読んで、読んで、読んでいこうと思います
他者の言葉、自分の言葉いろんなものをとにかく読む!
そして聴いて聴いて聴いていきます
人の声、自然の声、見えないものの声、いろんなものをとにかく聴く!

普段のワークショップならそこで終わりですが
せっかくの合宿、朗読のいろんな自分のこだわりを確認し
そしてそこから離れていくところまで行こうと思います

題して「読めし!聴けし!おもしろシ!」
北杜市の方言で「読みなさい!聴きなさい!」という意味です
そこに「おもしろシ!」
それがこんなにも興味深いことになる、という予言です

1日目の終わりと2日目の終わりにミニ発表会します

岩橋由莉
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日 付:2017年9月30日(土)〜10月1日(日)
    9月30日(土) 10時〜受付

   1日目:10時半〜17時
      (20時半〜ミニ発表会)
   2日目:9時半〜16時

  ★現地集合&解散

会 場: クリエイティブハウス江草
    山梨県北杜市須玉町江草7838

  ★JR中央本線韮崎駅下車
  「増富温泉郷ゆき」バス35分「平」下車徒歩1分
  ★中央高速「須玉」ICより
   増富ラジウムライン15分


参加費:一般・会員/29,000円(税込)
◆一泊三食付
◆前泊・後泊のご相談承ります



講 師:岩橋 由莉

主 催:株式会社プレイバック・シアター研究所


★参加お申し込み・お問い合わせ
株式会社プレイバック・シアター研究所
場づくり研究部/担当事務局
tsutsui@playbacktheatre.jp 筒井(なーみー)


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「声に出して読む」教師のための朗読ワークショップ

『声に出して読む』教師のための朗読ワークショップ

表現教育家の岩橋由莉さんを招いて、教科書教材を題材にして、朗読を体験するワークショップをやります。
教育の中で、意外とあまり話題にならない、「作品を味わう」ということはどういうことなのか、体感を通して、対話をし深めて言葉にしていくという試みです!
二日間の合宿形式でやります。
場所は自然にかこまれた高槻の摂津峡!
8月10日、11日の両日、ぜひあけてあそびにきてほしいです!
一日のみの参加もオッケーです!

由莉さんの朗読ワークショップ、超オススメです!!
私は、以前、ワークショップに参加し、「平家物語」を読みました。テキストでは、いまいちピンとこなかった物語が、声に出して読むことで、こんなに映像的でドラマティックな情景が浮かんでくるのかと、世界をひっくり返されたような感覚になりました。由莉さんは、きっとこういう世界をひっくり返すことを体感させてくれるんじゃないのかと期待しています。「ええ、今さら、教科書教材?」と思わる方もおられるかもしれませんが、あえての教科書教材です。ふだん慣れている題材から、また何か新しい発見があるように思います!

岩橋由莉さん プロフィール
「ドラマ教育」をベースに・五感をとぎすまして身体や感覚で「感じる」ことを大切にすること・人とのやり取りを楽しむこと、そして、それらを通して自己表現の楽しさを味わうことを目的にした独自のワークショップ「コミュニケーション・アーツ」を各地で展開している。
http://haraiso.com/?pid=1


◯企画意図
 子どもと関わる中で、教師は「声に出して読む」ということが非常に多いです。文学教材や詩の範読をはじめ、問題文の読み上げから日常の指導の場面でも声で伝えるということをしています。
 朗読体験を通して、この「声に出して読む」ということを改めて考えてみたいと思い、本ワークショップを企画しました。講師に表現教育(朗読や演劇)に携わっておられる岩橋由莉さんをお招きし、教科書教材の物語文の朗読(劇)にチャレンジをします。楽しみながら物語の世界を味わい、声に出して読むということを皆さんと考えていきたいと思います。朗読の指導法を学ぶわけではありません。まず、教師自身が体感すること。そして体感を言葉にすること。教師の感覚の変化によって、子どものいる現場に還っていくのではないのかと思います。

日時:8月10日 13時〜
   8月11日 17時頃迄
   1泊2日の合宿ですが、1日のみの参加も可能です
   1日のみのご参加の方は申込時にその旨、ご記入ください。

定員:10名

場所:〒569-1051 大阪府高槻市原91-13
   コミュニティーハウスはらいふ
   https://ha-life.jimdo.com/

料金:12000円(1泊2日 宿泊費&講師謝礼に当てます)
   ※食費は別です
   食事はDIYで考えています。参加されたみなさんで作り、かか
   ったお金を出し合うようにしたいと考えています。

   ※1日のみで宿泊されない方は宿泊費を引かせていただきま
   す。

【参加受付】
本ページの参加表明のみでは受付になりません。
こくちーずから申込をしていただき受付とさせていただきます。

⬇申込
http://kokucheese.com/event/index/476989/

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